CFE論点ノート 科目3 不正調査 目次

CFE(公認不正検査士)試験対策 学習アプリ「AUDITCORE HUB」に搭載中の論点ノート、科目3 不正調査 53細目の目次です。

3A-01. 不正検査の計画と実施

不正の疑いが出た日から、調べ終えるまで

始めてよい根拠と、守るべき秘密の線引き

3B-02. 文書の分析

証拠を集めて、裁判の場まで無事に運ぶ

入手・保管・廃棄は、それぞれ別の判断なんです(前編)

3B-03. 面接調査の理論と応用

不正調査の面接、聞き方より先に決めること

誰から会い、どこで話し、何を残すかで供述の値打ちが決まる

3B-04. 被疑者との面接および供述書の取得

疑いが固まった相手に、認めた事実を語ってもらうまで

自白を求める面接は、調べ尽くしてから始める最終工程です

3B-05. 秘密裏に行う不正検査

気づかれずに調べる仕事の作法

秘匿調査の可否は、始めた根拠と残した記録で決まります

3C-06. 情報源

どこまで調べていい記録なのか

情報源は「誰が持ち、誰が見られるか」で分かれます

3D-07. データ分析および報告ツール

データを分析して不正の影を見つける手順

分析が出すのは答えではなく、次に調べる場所です

3D-08. デジタル・フォレンジック

証拠を集めて、裁判の場まで無事に運ぶ

入手・保管・廃棄は、それぞれ別の判断なんです(前編)

パソコンの中の証拠は、どう集めるのか

触る前の段取りで、証拠の値打ちが決まる(後編)

3E-09. 不正取引の追跡

消えたお金は、どこへ動いたのか

記録と状況証拠で資産をたどる

どの裁判所で、どの手続で、どう取り戻すのか

不正案件を法制度の地図の上に置く

3F-10. 報告書の作成

データを分析して不正の影を見つける手順

分析が出すのは答えではなく、次に調べる場所です

調べ終えたあとが本番、不正検査報告書の書き方

報告書は、いちばん厳しい読み手に読まれる前提で組み立てる

どの裁判所で、どの手続で、どう取り戻すのか

不正案件を法制度の地図の上に置く

気になった細目は、問題でも確かめられます。

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